11月22日発売の週刊ファミ通2018年12月6日号に『シェンムー I&II』の特集記事が掲載!ドリームキャスト特集もあり

11月22日発売の週刊ファミ通2018年12月6日号に、PS4用ソフト『シェンムー I&II』の発売記念特集記事が掲載されます。

以下、ファミ通.comより主な掲載内容です。

“11/22”は『シェンムー I&II』の日! 愛がギッチリ詰まったPS4版『シェンムー I&II』発売記念特集【先出し週刊ファミ通】
1999年に第1作が、2001年に第2作がともにドリームキャストでリリースされた、“伝説”のアクションアドベンチャーゲーム『シェンムー』シリーズ。その2作品がカップリングされ、『シェンムー I&II』として2018年11月22日にプレイステーション4で発売される。これを記念して、週刊ファミ通2018年12月6日号(2018年11月22日発売)では特集記事を掲載!

誌面では、本作がいかに魅力的な作品であるかを、物語の大筋を追うフローチャートと、個性的な面々のキャラクターたちで紹介している。また、2018年11月14日に行われたセガ公式生放送にて“2代目シェンムーリスペクトチャンピオン”に輝いた本誌編集者の堅田ヒカルと、当時の制作スタッフの笠原英伍氏、野口博司氏による座談会を収録。

さらに、主人公の芭月涼役の松風雅也さんを始めとした、キャストや当時のスタッフからの思い出コメント集にもご注目を! あの厳格なキャラクターを務めた方や、あの可憐なキャラクターを務めた方からなど、驚きの豪華コメント集となっております。

紙面には、物語の大筋を追うフローチャートなどのゲーム紹介記事、“2代目シェンムーリスペクトチャンピオン”堅田ヒカルさん、日本語版ローカライズプロデューサー笠原英伍氏、ローカライズディレクター野口博司氏による座談会。
さらに、キャストや当時のスタッフからの思い出コメント集も掲載されています。

キャストは主人公の芭月涼役の松風雅也さんを始め、厳格なキャラクターを務めた方、可憐なキャラクターを務めた方などがいる模様。
厳格なキャラクターを務めた方は、芭月巌役の藤岡弘さんのこと?

分からないのは、可憐なキャラクターのことですね。
原崎望?シェンファ?それとも秀瑛さん?
可憐が当てはまるか分かりませんが、ジョイやファンメイなどもいますね。

ちなみに、アクション・アドベンチャーゲーム総選挙の時には原崎望役・安めぐみさんからのメッセージが掲載されていたので、今回も期待できる・・・かな!?
誰からのコメントが掲載されているのか、発売まで楽しみにしましょう!

さらに、同号にはドリームキャスト20周年記念を特集した全20ページにも及ぶ特集記事が掲載されます。
『シェンムー』シリーズが好きな方は、きっとドリームキャストも好きなはずです。

この特集コーナーに『シェンムー』の話題か載るかは分かりませんが、こちらの記事にもご期待ください!

「セガは、倒れたままなのか?」。自虐的なキャッチコピーを打ち出したプロモーション戦略も大きな反響を呼んだセガ最後の家庭用ゲーム機ドリームキャスト。1998年11月27日に発売された同ハードは、今年、生誕20周年を迎えた。

週刊ファミ通2018年12月6日号(2018年11月22日発売)では、そんなドリームキャスト生誕20周年を記念した特集記事を掲載。ファンへのアンケートやドリームキャスト専門誌の元編集長たち、ドリームキャストの船出から撤退までを知る元セガの前田雅尚氏など、当時を知る人々の声とともに、その輝きを振り返ります。

(ファミ通.comより)

なお、発売日の22日になったら改めて紹介記事を書くかもしれません。

(C)SEGA

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